事業計画書が融資申請の第一歩。国民生活金融公庫(日本政策金融公庫)と保証協会融資の事業計画書の書き方と見本

事業計画書の書き方と見本

日本政策金融公庫(国民金融公庫)融資や保証協会融資の事業計画書の書き方と事業計画書見本等

ホーム |  事務所案内 |  サイトマップ |  料金一覧 |  プライバシーポリシー |  問合わせ |  特定商取引法に基づく表記
1、無料:融資経営メルマガ 2、有料:起業総合相談 3、有料:国民生活金融公庫創業融資マニュアル
融資と経営無料メールマガジン 起業支援起業助成金 創業融資 相談窓口 東京都 即効創業融資調達!国民生活金融から借りる極意!事業計画書の書き方と見本

事業計画書の書き方と見本 TOP > 事業計画書を作成する意味 > 商売に必要なものは、事業計画と戦略・戦術


商売に必要なものは、事業計画と戦略・戦術

事業計画に必要なもの、そしてボジネスでもっとも大事なもの、それは、「目標数字への取り組み方(段取り方)と事業戦略・戦術」です。
簡単なようで、これが一番難しい。


売上をあげるときには、きちんと目標を立てて、それについてのセールスを行う必要があるということですね。目標を立てないということは地図もコンパスもなく、行き当たりばったりで商売をしているということです。


「今月は、何だかわからないけど売れないなぁ。どうしよう?何か売れるものはないかなぁ。」


こんな、短期的思考しかないのでは、少なくても人生をかけて長い期間続けられるビジネスではありません。


起業全体の見通しを立てて、無理のない数字の計画を立てることが大切です。
売上を上げるには、どうするのか?というきちんとした戦略を考えようということですね。


1、一番長い長期目標を設定する。
2、それでは、いつまでに中目標(中期計画)を達成するのか?
3、数か月後の小目標は何か?
4、その小目標を達成する手段は何を使い、それをどう実行するのか(戦術)?


結局は以上につきます。ビジネス成功のカギは、「事業計画性と戦略・戦術」なのです。
これらを確実に繰り返していくだけです。


それがないと、「先月までは良かったのに、今月は全然駄目ですよ。来月はどうなるのかな?不安だ」ということになってしまいます。いえ、儲かっていても、儲かった理由さえわからない!」


売り上げをきちんと上げるためには、仮説→検証→仮説→検証の繰り返しです。
その時に、数字のブレをみるのが事業計画なのですね。


数字が読めないと、ビジネスはできません。ましてや、少人数の会社だったらなおさらです。常に数字を考える癖をつけてみましょう。




起業支援 起業助成金 創業融資 会社設立
無料メールマガジン登録

首都圏対応起業面談相談

融資と経営無料メールマガジン 起業支援起業助成金 創業融資 相談窓口 東京都

創業融資!国民金融公庫から借りる極意!
即効創業融資調達!国民生活金融公庫から借りる極意!事業計画書の書き方と見本