事業計画書が融資申請の第一歩。国民生活金融公庫(日本政策金融公庫)と保証協会融資の事業計画書の書き方と見本

事業計画書の書き方と見本

日本政策金融公庫(国民金融公庫)融資や保証協会融資の事業計画書の書き方と事業計画書見本等

ホーム |  事務所案内 |  サイトマップ |  料金一覧 |  プライバシーポリシー |  問合わせ |  特定商取引法に基づく表記
1、無料:融資経営メルマガ 2、有料:起業総合相談 3、有料:国民生活金融公庫創業融資マニュアル
融資と経営無料メールマガジン 起業支援起業助成金 創業融資 相談窓口 東京都 即効創業融資調達!国民生活金融から借りる極意!事業計画書の書き方と見本

事業計画書の書き方と見本 TOP > 23融資経営 > 起業して心がけていること


起業して心がけていること

5月1日をもって開業5周年を迎えることができました。
皆さんのおかげです。

出来自体には全然満足してないのですが、まぁ何とか生きてこれました。
ものの本には、起業してから5年間潰れないで経営できることは半分と書かれています。


実感でもそんなものですね。


3~4割の会社は潰れているか、又はホントにギリギリで何とかやっているくらいです。


そんなわけで、今回は少し自分のお話をします。いやさせて(笑
開業以来というか、特にここ最近はもっとですが、心がけていることがあります。


それはね・・・。


「忙しい」とか「バタバタしている」とかいわないこと。
常に「ヒマですよ~」と言っています。


「いろいろ忙しくて」とか「バタバタしてまして」とか、いわれる方がいらっしゃいます。


正直、これ「言い訳」から入るのですよね。
相対的に仕事が遅いというか、段取りが悪くなる場合が多い。
だから、まず言い訳から入ることになります。


でも・・・忙しいなんて、相手には関係ないのですもん。


そりゃ、誰だって仕事が詰まっていれば忙しいのはわかります。
でも、人を雇うなり、外注を探すなり、仕事の段取りを見つめなおすなり。
何かしら手立てを講じていかないと仕方ないのです。
だから段取りが悪いと思われる。


「忙しい」と言う場合のもう一つの弊害。
それは「お前とのアポよりも大事なことが他にあるのよ」と聞こえてしまうのです。


これ、大きなことですよね?


相手を大事にしていないことにも繋がります。
そんなつもりは、これっぽっちもないにしても・・・。


だから、言ってはいけないのです。
であれば、折角仕事があっても「他にまわします」となってしまいますよね。


ですから「忙しい」ということだけは言わないようにしてきました。


ホントウに忙しかったら?


来週はたまたまいっぱいで、この日とこの日は大丈夫とか答えます。
大丈夫、お客様は見てますので、ヒマかどうかはわかる。
まぁ、私はホントにヒマなのですが(笑)


今回は私の考えなので、あっているのかどうかわかりません。
が、何かしらの決め事やこだわりというのも大事です。




起業支援 起業助成金 創業融資 会社設立
無料メールマガジン登録

首都圏対応起業面談相談

融資と経営無料メールマガジン 起業支援起業助成金 創業融資 相談窓口 東京都

創業融資!国民金融公庫から借りる極意!
即効創業融資調達!国民生活金融公庫から借りる極意!事業計画書の書き方と見本